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2020.06.26

眠れないことの悪循環

寝ることは常々

大切だという話が

たくさんでてきています。

ショートスリーパーのなり方だとか

ありますが、

まあ、普通に寝ましょうってことで。

少しでも睡眠の質を上げたい

寝付きがよくなりたい

目覚めがよくなりたい

という方へのお話

それでは

ストレスがかかっていると

そもそも睡眠不足になりやすいです。

ストレス→寝れない→寝れないストレス

→さらに寝れない→さらにストレス

シンプルな悪いルーティンの完成です。

じゃあどうするか

翌日のやることを

明確にするということです。

明日何をやるのか不安になっていることが

眠れないストレスへとつながっています。

やることは簡単。

明日やること、

やる順番を

紙に書き出すということだけです。

そうすれば、明日やることが

目に見えて理解することができるので

明日へのストレスが減るという理屈です。

昨日述べた「いいことを見つける」との同じタイミングで

やってみてもいいかもしれませんね!

そもそも、

これから何をすればわからないことって

怖いですよね

そりゃ不安ですわって感じです。

だからこそ、

やることをあらかじめ明確にしておくのです。

認知症の方も、

不穏、落ち着かなくなったときの要因のひとつに

これからどうすればいいかわからない

という方がいます。

いくら教えても、先のことをすぐ忘れてしまうので、

不安へと繋がります。

不安から落ち着かないへとつながります。

この一連の心の動きが、ストレスになっています。

先が見えないというのは、

思っている以上にストレスです。

まとめとして、

本日寝るときに!

本日あったいいことをみつけるのと一緒に

明日やることを一緒に記録しましょう!!

明日への不安がスッキリして

少しでも快眠へとつながりますように

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